このサイトには外反母趾と浮き指(浮き趾)の正しい治療方法が書かれています。もし何か探したい内容があるときには、左に「サイト内検索」がありますから、「外反母趾 治療」とか「浮き指 改善」とかを入れて「検索」ボタンを押して下さい。

 もし外反母趾の痛みがなくなったら・・・

 あなたはそんなことを考えたことはありませんか。
  もし、この外反母趾の痛みがなかったら、友達と楽しく旅行ができるのに・・・
  もし、この外反母趾の痛みがなかったら、好きなゴルフでもっと良いスコアが出せるのに・・・
  もし、この外反母趾の痛みがなかったら、スポーツがもっと上達するのに・・・
  もし、この外反母趾の痛みがなかったら、孫といっしょに楽しく遊べるのに・・・
  もし、・・・
 心配はいりません。次の2つの体験談を聞けば、あなたもたぶん安心されるはずです。あなたの外反母趾の痛みを取り除く治療の方法は、案外、簡単なものかもしれませんよ。外反母趾の痛みがなくなったら、あなたは何をしたいですか?


 外反母趾とは

  外反母趾に悩んでいる方はとてもたくさんいらっしゃいます。とくに女性に多く見られますが、男性でもなっている場合があります。 外反母趾とは言うまでもなく足の親指が小指の方向に曲がった状態ですが、ただ単に曲がるのではなく、捻じれを伴いながら曲がっているのです。

  痛みは歩行中に現れますが、親指の曲がり具合と痛みとは必ずしも一致しません。大きく曲がっていて、時には第2指が親指に乗り上げている状態でもまったく痛みを感じない場合もありますし、逆に親指の曲がりはわずかですが、歩行中に大きな痛みを感じる場合もあります。実は外反母趾の痛みの程度は親指の曲がり具合よりも、足自体の捻じれる方向に関係があるのです。

  外反母趾を持つ人には扁平足気味の人が多いのですが、逆にハイアーチの場合もあり、どちらのタイプも開張足の傾向があります。同時に浮き指内反小趾強剛母趾強直母趾)、巻き爪、モートン病、足底筋膜炎などを併発している場合も少なからずあります。

  先に外反母趾は女性に多いことを述べましたが、原因としては他には遺伝ハイヒールのパンプスがあります。私たちの顔かたちが両親や祖父母に似ているのと同様に、足の形も遺伝の影響を大きく受けています。そのため両親、祖父母が外反母趾の場合は、そうでないときよりも外反母趾になるリスクが大きいのです。

  しかし生まれた時点で外反母趾というケースは稀であることから、外反母趾になりやすい足の形が遺伝するのだと考えられます。なお裸足で歩く民族にも外反母趾は存在します。

  ハイヒールは外反母趾の原因としては無視できませんが、フラットな裸足の場合より外反母趾になるリスクが高いことが分かっています。


 外反母趾の治療

  患者さまは病院を訪れ、保存療法を行なったり、あるいは手術を受けたりします。保存療法にはテーピング、マッサージ、ストレッチや、サポーター(ソルボが有名)、インソール5本指ソックスなどのグッズの使用があります。

  自分で行う治し方としては現在はテーピングが最も流行していて、その巻き方もネット上で容易に取得できます。また某女性アナウンサーが実行して効果があったとされるつま先運動も自宅で行うことができます。

  それらは実際に効果の出た人もいる半面、期待したほどの効果が得られなかった人もいます。痛みの除去や改善はできますが時間がとてもかかり、外反母趾の矯正となると中々思ったようにいかないのが現状です。

  当院では足病学に基づいた足底板を作成していますが、これをウォーキングシューズに入れると、あとは歩くだけですから非常に便利です。足底板は外反母趾なるような、足の異常な動きを抑制してくれるのです。

  テーピングを続けたり、つま先運動を継続することが困難な子どもにとっては、足底板はとても有効なものです。そして年齢にかかわりなく、足底板を入れた上でしっかりとした歩き方をすればよいです。いや、足底板を入れておけば自然に正しい歩き方ができるようになると言った方が正しいでしょう。

  またテーピングで痛みが軽減しても、テーピングをしなくなるとふたたび痛みが出てくることがあるし、手術によって親指がまっすぐになっても再度曲がり始めることもあります。こういう場合には足底板は、再発予防としての使い方ができるのです。

  当院にはサッカー、野球、ランニングなどの各種のスポーツを行なっている方々で、足のトラブルをかかえている選手がよくいらっしゃいますが、足底板はそれらの方々にとても好評です。痛みが軽減しただけではなく、パフォーマンスが向上したという声もよく聞きます。バレエや柔道をやっている方は足底板を使えませんが、普段履くに入れておくと、を履いて行なうスポーツほどではありませんが、やはり効果が期待できます。


 外反母趾改善の具体例



外反母趾の痛みで運動ができなかったお嬢さんが卓球大会で優勝


小学生のときにドッジボールの選手として活躍していたお嬢さん。

やがて足の親指のつけ根の痛み(外反母趾)と腰痛で、運動がしづらくなります。

ネットで探し当てた当院で施術を受け、○○○を使用し始めたお嬢さんはその才能を発揮し始めます。

中学生になって卓球を始めるや否や、最初の大会で優勝。

その感動の経緯をお母さまがお話しくださいました。

そしてこの動画にはありませんが、学年末にはふたたび優勝します。


わずか3回の治療で親指のつけ根とヒザの痛みがなくなる


何年間も外反母趾(足の親指のつけ根)の痛みに悩まされた上に、

半年前からはヒザも痛くなりました。

階段の昇り降りのみならず、ふつうの歩行でも痛みが出ます。

ネットで検索してたどり着いた当院にいらっしゃったのはわずか3回。

今ではヒザや外反母趾の痛みもなくなり、お友だちと散歩や旅行を楽しんでいらっしゃいます。


********************************

お二人の体験談をご紹介しましたが、
このような体験談は当院ではごく普通のことです。

病院には行かずに、他の整体院で2週間に1回の施術を1年間(約26回)受けたが、やはり外反母趾の痛みがなくならない
という方が先日いらっしゃって、その通院回数に驚きました。
この方もやはり4回ほどで痛みがなくなりました。

できるだけ早く外反母趾の痛みをなくすことと
ふたたびその外反母趾の痛みが出ないようにすること。

この2つを追い求めて、15年間研究を続けました。
そろそろ、あなたもその外反母趾の痛みとサヨナラしてはいかがですか。


 その場で外反母趾の痛みを取り除く治療方法


目次

   その場で外反母趾の痛みなどがなくなった方々の体験談
   その場で外反母趾の痛みを取り除く治療方法
   その場で外反母趾の痛みを取り除くには何が必要か
   その場で外反母趾の痛みを取り除く原理


その場で外反母趾の痛みなどがなくなった方々の体験談

  外反母趾の方の中には靴やハイヒールを履いて歩いているときに、痛みのある人と痛みのない人がいらっしゃいます。痛みのある方にとって歩くことは本当につらいことです。その痛みがその場でなくなったならばどんなにうれしいでしょうか。私はいつもそのような方々の喜びの声を聞いています。

  ここに載せさせていただいたものはその方々の体験のごく一部ですが、その正真正銘のお声をお聞きください。困っている方々にこの喜びをお伝えし、少しでもお役に立ちたいと顔写真の掲載までご許可下さった方もいらっしゃいます。

ひざの痛み
親指のつけ根の痛み
外反母趾やヒザの痛みで困っている方に勧めたい
市場谷弘子様(大阪府八尾市) 主婦

市場谷様

Q:どのような症状でお困りでしたか?
A:ひどい外反母趾で特に歩くと右の親指のつけ根に痛みが出ました。右ヒザが痛く病院ではあまり歩かないように言われました。

Q:足底板を入れてからどのような変化がありましたか?
A:歩いたときの右親指のつけ根の痛みはなくなりました。右ヒザの痛みや違和感もなくなりました。最近は妹とともに旅行をよくしていますが全く気になりません。

Q:この足底板をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:私と同じように親指のつけ根やヒザの痛みで困っている方にはぜひお勧めしたいと思います。

市場谷様体験談S
画像を拡大


親指のつけ根の
痛みと腫れ
もうパンプスを履いても痛みはありません
酒井博子様(大阪府東大阪市) 会社員

酒井様

Q:どのような症状でお困りでしたか?
A:足の指の付け根がひどく痛み、腫れもあり、通勤がとても大変でした。パンプスを履くことが多く、仕事中はいつもガマンしていました。

Q:足底板を入れてからどのような変化がありましたか?
A:パンプス用のものを使用しています。施術後痛みもなくなりましたが、パンプスを履くことは仕事上避けられない為、今後もこの状態をキープするために必需品となっています。

Q:この足底板をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:外出の多い方、立ち仕事の方などには是非お勧めしたいです。施術を受け改善された状態をキープするには足底板の使用は必要不可欠だと思います。

酒井様体験談S
画像を拡大


親指のつけ根の痛み 信じられないぐらいの効果があり、気持ちが前向きに
宮本晴子様(大阪府枚方市) 教員

宮本様

Q:どのような症状でお困りでしたか?
A:外反母趾で右足親指の付け根が曲がりひどく痛みましたパンプスは履けなくなりスニーカーだけに頼っていました。いろいろ器具を試しましたが痛みは改善されず、そのうち土踏まずに痛みが走るようになりました。どうしてもパンプスを履かなければならない日はユーウツでした。

Q:足底板を入れてからどのような変化がありましたか?
A:まず数日で土踏まずの痛みが消えました。またぎっくり腰とまではいきませんが、朝鈍い腰痛がありましたが、それも消えました。更に期待しなかった変化もありました。いつもかかとがガサガサで軽石を使っていましたが、今日お風呂でお手入れをしようと思い、見たらなんとツルツルだったのです。

Q:この足底板をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:外反母趾でどこかしらに痛みがある方にはぜひおすすめしたいです。テーピングと、おすすめのニューバランスのウォーキングシューズ、足底板の三点セットで幸せになります。信じられないぐらい効果があったので、気持ちが前向きになってきました。次はパンプス用も作って頂いて、時々はおしゃれをする日を作りたいという気持ちにもなりました。

宮本様体験談S
画像を拡大


親指のつけ根の痛み クラブ活動がすごく楽しくなりました
矢部睦実様(奈良県奈良市) 中学生

矢部様

Q:どのような症状でお困りでしたか?
A:テーピングだけでは外反母趾が痛かったり、ひざが痛かったりして運動しにくかったところ、足首をねんざしました。

Q:足底板を入れてからどのような変化がありましたか?
A:痛みがなくなりました。動きやすくなってクラブ活動がすごく楽しくなりました。今では走る事が大好きです。

Q:この足底板をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:足、こし、ひざなどの不調で困っている人。運動で痛みを感じる人。

矢部様体験談S
画像を拡大


両ひざの痛み ウォーキングマシンで顕著な効果がありました
吉村哲太郎様(大阪府大阪市)

吉村様

Q:どのような症状でお困りでしたか?
A:趣味で競技ダンスをし、スタミナをつける為ジムでウォーキングマシンで速歩を行っていたが、5年程前から両膝と足首に痛みを感じるようになった。病院でMRIを撮ると左膝の半月板が切れていると告げられた。

Q:足底板を入れてからどのような変化がありましたか?
A:日常生活用(ニューバランス845)、ダンス用、トレーニング用(ニューバランス1210)の全ての靴に足底板を入れ、サラシやサポーターで膝を固定しているうちに膝や足首の痛みはなくなった。しかしダンス用の靴は底が浅いので踊りづらい。

Q:この足底板をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:足のテーピングと膝の固定でもそれなりの効果はあったが、速歩のとき(6km/時)に顕著な効果があった。足首を広範囲に使う人(靴底が浅い靴)以外であれば足と膝の調子が悪い方は試す価値があると思います。

吉村様体験談S
画像を拡大


かかとの痛み 立ち仕事の時の痛みもすっかりなくなりました
岩崎美智子様(大阪府東大阪市) 会社員

岩崎様体験談S
画像を拡大

Q:どのような症状でお困りでしたか?
A:サンダルで立ち仕事をする時にかかとに痛みがありました。

Q:足底板を入れてからどのような変化がありましたか?
A:サンダルをやめてスニーカーに足底板を入れていただいてから、仕事中に痛みは感じなくなりました。

Q:この足底板をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:立ち仕事をされている方、痛みを我慢しながら日常生活をされている方にぜひお勧めしたいです。


ひざの痛み
親指のつけ根の痛み
外科医の娘にも勧めたい
中西明子様(大阪府大阪市) 主婦・家業手伝い

中西様体験談S
画像を拡大

Q:どのような症状でお困りでしたか?
A:外反母趾、魚の目に長年苦しんできました。靴の減り方が異常に偏り、歩き方にも問題がありました。

Q:足底板を入れてからどのような変化がありましたか?
A:上記の症状は見られなくなりました。又足元も軽くなり、それでいて安心感があります。靴の減り方も偏りがなくなり、歩行も自然に改善されつつあるようです。

Q:この足底板をどのような方々にお勧めしたいですか?
A:立ち仕事で腰痛に苦しむ夫(歯科医師)、ハードな立ち仕事の上、オフ時にはピンヒール靴愛用の娘(外科医)に勧めたく思っています。

目次へ


その場で外反母趾の痛みを取り除く方法

  靴を履いて歩くときに外反母趾の痛みを感じる方の中で、90パーセントの方がその場で痛みなく歩くことができるようになります。またその場で多少痛みが残っていても、2〜3回の足底板の調整でなくなる方がほとんどです。当院ではほぼそのくらいの割合になっています。

  その場で外反母趾の痛みを取り除くには足底板を作って、それを靴の中に入れて歩いていただきます。足底板にはウォーキングシューズ用(ビジネスシューズ用)とパンプス用があります。次のビデオでウォーキングシューズ用の足底板の作り方をご覧いただきましょう。

目次へ


その場で外反母趾の痛みを取り除くには何が必要か

  上のビデオで足底板を作る様子を見ていただきました。この足底板はどんな靴にも入れることができます。ウォーキングシューズ、ビジネスシューズ、テニスシューズ、バスケットシューズ、安全靴、登山靴、長靴、雨靴、ブーツなどいろいろな靴に使えます。

  ウォーキングシューズ、ビジネスシューズ、ランニングシューズ、テニスシューズ、バスケットシューズに関してはそれが構造的に問題がなく、足のサイズに合ったものならばその中に足底板を入れて加工することができます。安全靴、登山靴、長靴、雨靴、ブーツに入れる場合は、まずはウォーキングシューズで足底板を加工することをお勧めします。それを安全靴などに移して使っていただくのがベストです。

  したがって当院にいらっしゃる場合はウォーキングシューズ、ビジネスシューズ、ランニングシューズ、テニスシューズ、バスケットシューズなどの靴で、自分の足のサイズに適したものをお持ちになって下さい。できれば信頼のおけるシューフィッターの方のアドバイスをもらいながら選んだものがよいです。

  パンプスにはパンプス用の足底板があります。外反母趾の痛みのある方は、初めはできるだけウォーキングシューズを使用するのが好ましいのですが、仕事でパンプスを履かざるを得ない方もいらっしゃると思います。その場合はヒール高が3センチまでのものにしておいて下さい。それ以上の高さになると足の動きが理想とかけ離れてしまいます。そして踵の部分が深めのものをものをご用意ください。浅い場合に足底板を入れると、足がパンプスから抜けやすくなります。

目次へ


その場で外反母趾の痛みを取り除く原理

  ではなぜ足底板を靴やパンプスに入れると痛みがなくなるのでしょうか。その前になぜ痛みが出るのかを説明しましょう。外反母趾があるならばすでに気づいている方もいらっしゃると思いますが、親指の曲がり方がひどくても痛くない場合もあるし、逆に曲がり方はひどくないのに痛みが激しいこともあります。

  これは足の構造の違いによるのです。足の構造は人さまざまですが、いくつかのタイプに分類することができます。その中で代表的なものを2つ挙げて比較いたします。その2つとは足の前半分の内側が少し上がったもの(「前足部内反」といいます)と、足の前半分の外側が少し上がったもの(「前足部外反」といいます)です。

前足部内反 前足部外反
前足部内反 前足部外反

  足の前半分の内側が少しだけ上がっている足の場合を考えましょう。
  (かかと)が持ち上げられて地面を蹴るときに、親指のつけ根の部分を構成する第1中足骨(下図のA)はあまり回転しません。ですから靴に固定された皮膚と第1中足骨の先端の間にある滑液包はあまり刺激されません。滑液包というのは、関節をなめらかに曲げる潤滑油(滑液)が入った袋です。

前足部内反の離床   足の前半分の内側が上がっているタイプ(前足部内反)の足で地面を蹴るとき、踵の骨(@)は内側に倒れるが、それほど不安定ではない。そして親指のつけ根の骨(A)や小指のつけ根の骨(B)はあまり回転しない。

  ところが足の前半分の外側が少しだけ上がっている足の場合は勝手が違います。 (かかと)が持ち上げられて地面を蹴るときに、踵の骨は外側に倒れています。
  見れば分かると思いますが、一般的に足首の捻挫がしやすい状態です。踵の骨は内側に倒れている場合とは違い、外側に倒れている時は足首が非常に不安定なのです。
  そこで踵の骨を内側に倒し安定化させようとします。この時に同時に第1中足骨(下図のA)と第5中足骨(B)を内側に回転させます(メカニズムは難しいので省略します)。
  大きな体重が指のつけ根にかかったこの状態で、第1中足骨と第5中足骨が動かされることによって、これらの骨と皮膚の間にある滑液包(かつえきほう)が刺激され、そして引き裂かれます。
  この状態が歩いている間、ずっと続くわけです。これが外反母趾の時の親指のつけ根の痛みの正体なのです。なお同じ人でも左右の足のねじれ方が違う人はたくさんいますので、一方のみの足に痛みが出ることは普通に見られます。

前足部外反の離床   足の前半分の外側が上がっているタイプ(前足部外反)の足で地面を蹴るとき、踵の骨(@)は外側に倒れる。
  これは非常に不安定なので、この状態を回避しようと踵の骨(
@)は内側に倒れる方向に動く。
  そのとき足の親指のつけ根の骨(
A)と小指のつけ根の骨(B)は内側(矢印の方向)に回転する。
  皮膚は靴に固定されているので、骨と皮膚の間にある滑液包(かつえきほう、潤滑油の入った袋)が激しく刺激され、痛みが出る。

  痛みを取り除くにはこの足の異常な動きを抑えることの方が重要です。どうすればよいかというと足底板を使って足のねじれの影響を最小限にします。

足底板
足底板の原理
足底板とその原理

目次へ


 
 
 
Copyright 東大阪バランス研究所 . All rights reserved.